慰安婦像や徴用工像などで、最低な国柄を世界に示している韓国ですが、格闘技の世界でもその路線は同じようです。これをご覧ください。


  この動画によれば、韓国での試合では、試合で使用されるグローブは前日に渡されるらしい。それで日本ではありえない、というよりも、海外でもありえないような障害が韓国での試合では起こる。
 これもしルール違反がないのであれば、ルールそのものの改正が必要だろう。
 この動画主の桜井氏ははっきり言わないが、明らかに韓国側がグローブに細工をしたと見ている。でなきゃこんな動画アップしないだろう。証拠がないだけだ。だ・か・ら、朝鮮人とは関わらないほうがよいのだ。こいつらには遵法精神がない。それに加えて日本人になら何をやってもいいんだ、という恐ろしい思想がある。
 顔面の骨をあれだけ砕けば、総合格闘技の薄いグローブだと殴った側の骨にも影響あるはずだが、おそらくそれはないのだろう。であるなら硬い異物を入れていたとしか考えられない。
 数年前に、秋山成勲(朝鮮人)と桜庭和志の試合で、秋山が組技しにくくするために、上半身にオイルを塗って試合したことあったでしょ。桜庭は試合中に何度も「滑る、滑る」とレフェリーに叫んでいた。レフェリーは無視。技が決まらず結局秋山のTKO勝ちでした。後日秋山が身体にクリームを塗っていたのを本人も認め(ルール違反)処分された。さらにその試合のレフェリーは桜庭側から何か塗っているとのクレームに対して、適当に調べるふりだけで問題なしとしたが、実は飯をおごってもらったり、プレゼントを受けたりしたという事実もわかった。買収されていたんだよ。疑惑のままだがな。

 その時の試合がこれです。

              K-1Dynamite 06' 桜庭和志vs秋山成勲

  秋山は柔道家時代にも、対戦相手から「滑る」と抗議を受けている。それも何度もね。

              秋山成勲のヌルヌル事件の全て!

 どうですか、これが朝鮮人ですよ。スタンダードなね。

 もうね、いい加減気づこうよ。朝鮮人はとにかく不正をする生き物。こいつらの性根は変わらない。