縁側の 「逆風って気持ちいい!」

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2010年05月

今日の琉球新報は一面から三面までの総合面をすべて普天間問題、社会面も普天間問題。「はぁ~っ」とため息して読んでると、ベタ記事に面白い記事が載っていた。紹介します。
 
市民50人が抗議集会石垣市長施政方針丸写し
 
 中山義隆石垣市長が施政方針演説を加藤憲一小田原市長の演説から丸写ししていた問題で28日昼、石垣市役所で抗議集会が開かれ、約50人の市民が「盗用は許せない」と怒りの声を上げた。
 集会実行委を代表し、新垣重雄さんは「盗用した施政方針は辞職にも値する。市民もしっかりと市政を監視していこう」と呼び掛けた。
 その後、参加者がリレー形式で意見表明。盗用個所を赤字にした施政方針全文を掲示した板の前で、「施政方針の総文字数1万2602字中、5422字が盗用した文字。政治家として責任を問われても仕方ない」と吐き捨てる男性や、「市議時代に中山市長は市議会で『市長の発言は思い』と発言した。本人はどうなのか」と憤る女性など、18人が次々と意見を述べた。(引用終わり)
 
 

 
ぎゃははははははははははははh・・・、頼むから笑わせないで・・お腹が痛いよ~。
 
                     「盗用は許せない」
 
ぎゃははははははははは・・・。もうたまらん、はぁはぁはぁ、あー疲れた(T_T)/~~~
 
 
この集会に参加した人はマジでやってるんだろーが、ホントおかしくて、こっちのアタマがおかしくなりそーだ。
 
なにが許せないのだろーか。盗用して市民に恥をかかせたと言いたいのか、それとも盗用した施政方針は石垣市には不必要な文言だったのか、それとも犯罪を助長する内容だったのか、とにかくよくわからんが、この市長さん、当選したばっかなんだよね、確か。そこまで目くじら立てるほどのことかね?議会で調子のいいこと言うのが市長の仕事でもねーだろよ。これからの彼の仕事ぶりで判断すりゃいいことだ。なにが「辞職にも値する」だよ。しねーよ、この程度じゃ。まさかその施政方針には「麻薬栽培と密売を積極的に推進していく」とか書いてるんか?そーじゃねーだろ。まだ当選して2ヶ月くらいでしょ。許してやりなよ、大げさな人たちだよ石垣市民は。
 
小田原市長も使用したことについて事後ではあるが了解してるようだし、「よい市政」を石垣市民のためにやってくれるならヒトラーの演説をコピーしたって構やしねーだろ、石垣の皆さん?
 
それにしてもこの抗議集会に参加した50人。この人たちを「市民」って言ってるけど「フツーの市民」ではないよね。はっきり言えば、去る市長選挙で負けた強姦未遂の疑いをかけられていた大浜前市長の応援団でしょう。中には前市長子飼いの市の職員も混じっているかもだな。中山新市長(保守系)のスキャンダル押さえて袋叩きにしてやろう、との意気込みはわかる。この中山市長の脇の甘さもわかる。でもこんな集会を大っぴらにやることに「石垣市としての意味」があるとは思えんが、いかがかな石垣市の人々よ。
 
それと反対集会に集まった人たちは「革新系」なのだから言うが、この連中が錦の御旗とする「護憲」、すなわち憲法九条のことね。たしか石垣市役所の庁舎前に条文がでっかく石碑としてあったと記憶してるが、その憲法九条について保守系の者らが、「押し付け憲法を破棄し、改憲するべきだ」と言えば、この連中は「押し付けでも、良いものは良い」と言うよね。
 
だけどね、憲法九条ってパリ不戦条約(ケロッグ・ブリアン条約だっけ?)のパクリって話なんですが・・・、「パクリでも良いものは良い」って言えますか?言えないよね、少なくともこの集会に参加した者らには・・・・(T_T)/~~~
 
 
こんなくだらないことで集会なんかするな!いい大人がみっともない。
 
 
 

昨日のエントリーで大嘘かましてしまいました。今朝の琉球新報社会面特集記事「許さぬ頭越し日米合意への怒り」の第二回を紹介します。が、その前に昨日のエントリー内で特集記事第一回(琉球新報社会面より)を紹介した中で「移設容認派」のことは記事にしないだろうと言い切ったが間違いでした。すいません。<(_ _)>。今日の第二回は容認派についてでした。紹介します。
 
 活発な容認派 辺野古回帰は「想定内」
 
 名護市辺野古区の交流プラザ入り口に今月、「勢」の文字が刻まれた石碑が建立された。「勢」は区の発展を祈り、昔から辺野古の象徴とされてきた文字だ。区が発展するための「勢」は今後どうなるのか。普天間飛行場の辺野古移設が日米で合意された今、区内では基地建設による地域振興を目指す「容認派」の動きが活発化している。
 鳩山由紀夫首相の再来県を2日後に控えた21日、辺野古区行政委員会は辺野古移設の条件付き容認を全会一致で決議した。
 「罵声が来るのではないかということもあった。ただ、(辺野古の)態度ははっきりさせた方がいいと会議で決断した」。大城康昌区長は、報道陣に取り囲まれながら決断に至った理由を語った。「来ないのであればそれでいい。われわれは誘致したことはない」。大城区長が常に口にする言葉だ。
 首相再来県の当日、辺野古区では予定通り恒例の区民運動会が開かれた。多くの区民に交じり、キャンプ・シュワブの米兵も参加し、仲良く談笑しながら競技を楽しんだ。ある住民の男性は「今の基地に反対する人はいない。昔は基地の誘致でみんなが潤った。今は寂れているが『あのころをもう一度』という思いはある」と話す。
 区内に拠点を構える辺野古区有志会代替施設推進協議会。50人近いメンバーで辺野古現行案を推進してきたが、昨年8月の政権交代、今年1月の稲嶺進市長誕生で、辺野古移設は遠ざかったかに見えた。しかし、ここにきての政府の「辺野古回帰」。代表の許田正武さん(41)は「想定内だった。半年も時間を割いて結局現行案。鳩山首相の独り相撲だったのでは」とみる。
 許田さんによると「政府の迷走」は、現在キャンプ・シュワブで行われている関連工事にも影響しているという。「昨年から工事予定は何も示されていない。これはきつい」。基地工事の減少は建設業に携わる住民の生活にも影を落とし始めている。「辺野古はほかと比べて街づくりを後回しにされてきた感がある。今の辺野古に何か希望があるんですかと市長に聞いてみたい」。許田さんらは区とともに、今後政府に求める条件を検討していく考えだ。その要求を政府がすべて受け入れることが建設容認の前提だ。移設反対派とのあつれきも気になっている。「これから心配事が増える」。移設の行方が不透明なまま、心の霧もまだ晴れない。(引用終わり)
 
 

 
というわけで、移設を容認している人たちの記事でした。これは、琉球新報が偏向体質を改めたわけではなく、「辺野古移設」が現実味を帯びてきたもんだから、「容認派」の記事も載せましたよというアリバイ作りのためと思われる。そーでなければ21日の辺野古区行政委員会で移設容認が全会一致で決議されたことなんかこの問題の大きさからしたら、社会面のトップでもおかしくない。よって少し舵を切るきっかけのために載せたと見てよい。それでも随所にいやらしさを滲ませているからやはりダメ新聞ではある。
 
 「罵声が来るのではないかということもあった。ただ、(辺野古の)態度ははっきりさせた方がいいと会議で決断した」。
 
 :これは一見すると、辺野古区内で移設反対派住民の罵声が飛び、容認派ともめるのでは、と読めるが果たしてそーかね。縁側が読むと、罵声の主は辺野古以外の名護市民や平和団体などの罵声と見るね。だから態度をはっきりさせたいんだよ、区長は。それで21日の辺野古区行政委員会で全会一致での決議をしたわけだ。なにしろ昨日の特集第一回の「辺野古反対派」は数えるほどしかいないんだもん。
 
大城康昌区長は、報道陣に取り囲まれながら決断に至った理由を語った。
 
 :なんだ、報道陣に囲まれてって、たくさん取材に行ってたんだね。へ~。ふ~ん。それにしちゃあ私の周りの者はこの事実をあまり知らないんだよね。記事が小さくて読まなかったみたい(T_T)/~~~
 
>移設反対派とのあつれきも気になっている。「これから心配事が増える」。
 
 :辺野古内の反対派とのあつれきではないと思うよ。辺野古以外の名護市民らや、「テント村」にいてごろごろしてて日当もらえる連中とのあつれきでしょうね。辺野古区内の反対派とのあつれきがあるなら、行政委員会で全会一致ということにはならないだろうし、その委員会で上で言ったような「罵声」が飛んだはずだ。よって辺野古は概ね「移設容認」ということ。もしかしたら、辺野古区内の移設反対派って、昨日の「辺野古反対派」の記事中にでてくる人たちのみだったりするかもだ。
 
>移設の行方が不透明なまま、心の霧もまだ晴れない。
 
 :おいおい、お前らが書くな。移設の行方が不透明なことの最大の功労者である琉球新報が何を言ってやがる。心の霧が晴れてほしいなら、このまま事実のみを淡々と報道することに徹しなさい。どーせできないだろーけど。
 
 
なぜ、琉球新報が「反対派」と「容認派」の両方を記事にしたかを15秒ほど考えたんだが、これはつまり「反対」と「容認、あるいは賛成」の両者は辺野古区内に存在していることをアピールしたかった。ホントは「全会一致」でほとんどの住民が容認しているという言葉だけは使いたくないし、できない。その真実を明らかにしたら「反対運動」の勢いが弱まる。それでは困るわけだよ、琉球新報としては。「島ぐるみ闘争」に持ち込みたかったのに、肝心の地元がほぼ容認で固まったとは見せたくない現実なんだな。だから、最初に「辺野古の反対派」という特集記事を載せたわけ。そいでもって第二回目に「容認派」。これだったら「う~ん、鳩山のせいで区内も二つに割れているのか」と思ってしまうように読者を誘導する意図があるんだ。いやらしいことするよね、毎度のことだけどさ。
  

福島さんの狙いが、古参の社民党支持者の結束強化であれば、成功したといえるだろう。主義・主張を政権維持のために覆した旧社会党の轍を踏むことになることだけは避けたいからな。
それと「ぶれない社民党」をアピールしたことで、新たな票の掘り起こしが、ほんの少し、ほんの少しはホントにほんの少しはあるだろーからね。
 
実はなにも考えてなくて「だって名護の人がかわいそーなんだもん」である可能性もある(T_T)/~~~
 

社会面も普天間問題がトップです。
 
県民は納得せず普天間 辺野古移設
 
合意先行に住民憤り きょう名護で抗議集会
 
 まぁ、こんな見出しで県内移設反対を煽っております。面白いのは、記事中に生物多様性なんちゃらの人のコメントを目立つように載せ、ヘリ基地反対協とかいう左翼のポッポロ団体の代表のコメントを載せ、最後に辺野古区の基地容認派のコメントを右隅に目立たないようにのせております。(T_T)/~~~
 
 容認派のコメントを紹介します。
 
辺野古区有志会代替施設推進協議会の許田正武代表のコメント
「日米合意は容認する立場だ。日米政府は合意内容で早期解決を図り、鳩山首相は首相を辞めず最後まで責任を持って進めてほしい。今後、容認するための条件について政府と協議していきたい」
 
これが辺野古の「民意」なんだけどねー。それを許さない空気を作るのに琉球新報は必死なんだけど、それでも辺野古の民意は基地受け入れ容認なんだよねー。
 
それでもとにかくその辺野古の「基地容認」が拡散されないための「一手」は同じ社会面に打ってあるから大したもんだ。
 
今日からはじまった特集記事。題して「許さぬ頭越し日米合意への怒り」。その第一回です。
 
辺野古区の反対派 「希望」消え、残る「怒り」
名護市辺野古の交差点に鳩山政権への「希望」と「怒り」が込められた横断幕が掲げられている。普天間飛行場の県外・国外移設決定という「希望」と、辺野古や県内移設に決まった場合の「怒り」の言葉が並ぶ。政府が移設方針を決めた時点で×印で消す。「辺野古移設で『希望』は消える」。横断幕を作った辺野古区の比嘉盛順さん(70)はため息交じりにつぶやいた。
 名護市への海上ヘリポート移設が決まった1997年、比嘉さんは真っ先に反対運動に取り組んだ。区民が賛否に分かれていがみ合う姿に直面し、自身もさまざまな嫌がらせを受けた。「家族の生活を守るため」と一時は反対運動から身を引いた。
 自民党政権下の辺野古移設合意で「あきらめに似た感情」を抱いたが、県外・国外移設を訴える鳩山政権の誕生に希望を感じた。「鳩山政権が沖縄を救う」。しかし名護市長選挙後に平野官房長官が「選挙結果を斟酌しなくてもよい」と発言。「これは民主主義じゃない」と憤り、「辺野古移設反対」のメッセージを放つ横断幕に「希望」を託した。
 ところが鳩山由紀夫首相が来県した23日、比嘉さんは「辺野古回帰」の結論に言葉を失った。「地元無視だ。ひどい」。そして強い口調で言い放った。「昔のように基地がない仲の良い辺野古に戻すため、あきらめずに最後まで闘う」
 移設先の辺野古と近隣の豊原、久志の3区の住民らでつくる「久辺3区 稲嶺進を支える会」副会長の森山憲一さん(68)は「辺野古移設反対を明言している稲嶺進市長を支えるのが基地建設を食い止める有効な手段だ」と力を込める。
 鳩山政権の発足に県外・国外移設への期待もあったが、県内移設を模索するような閣僚の発言を耳にして「鳩山首相は次第に追いつめられていった。いずれは辺野古移設に戻るだろう」と感じていた。予想通り、鳩山首相は辺野古への移設を明言した。それでも「日米が辺野古に決めても、市長を支えれば基地はできない」と確信する。日米が地元の「頭越し」で合意に向けて動きだす中、地元では基地移設に反対する草の根の取り組みがわき上がっている。(引用おわり)
 
この特集で、辺野古移設に「反対」と「容認」を記事にすることはないでしょう。ず~っと、移設反対のみを取り上げるものになる。なぜ、第一回目に「辺野古反対派」と大きく載せたかは、おわかりですよね。そう、辺野古区のほとんどの人は基地容認だからです。そこに突っ込みを入れさせないための特集なのですね。さすが琉球新報、そつが無いですね(^_^)v
 
 
 
 

日米共同声明が発表されましたね。「辺野古」も明記されました。内紛状態の社民党はどーするのか。楽しみです。
 
今日の琉球新報に「やっと言ったか」という記事が載りましたのでご紹介します。
 
外相が伊波市長批判
 「県内駄目」納得できない
 
岡田克也外相は27日の参院外交防衛委員会で、米軍普天間飛行場を抱える宜野湾市の伊波洋一市長が県内移設に強く反対していることについて普天間の危険性除去のために政府を挙げて努力している。地元の市長が嗅ぎ『県内は駄目だ』『米領グァムだ』と言うのは納得できない」と批判した。質問した共産党の井上哲士氏は「ひどい発言だ。沖縄の人は『自分たちが痛みだと思っているものは、ほかに行っても危険だし、痛みとなる』と言っている」と指摘した。
 
岡田克也外相の発言を受け、伊波洋一宜野湾市長は27日、「外相は県民大会が示した県民の県内移設に反対する強い思いを受け止めていない。極めて遺憾に思う。」などとする声明を発表した。
 伊波市長は「2006年の米軍再編ロードマップで、約8千人の海兵隊と家族が沖縄からグァムに移転すると合意し、『沖縄からグァム・テニアンへの海兵隊移転計画の環境影響評価書』もグァム州政府や住民に公表され、沖縄から移転する部隊の中に海兵航空部隊2千人も含まれている」と指摘。「岡田外相にグァムに移転する部隊と沖縄に残る部隊の詳細をただしたが、『米国側から何の説明もない』という回答こそ、まったく納得できない」などと批判した。
 また、市長は「グァムへの移転部隊の詳細を国会や国民に明らかにするよう要求する。政府に対する公開質問状を送ることも検討したい」と述べた。(引用終わり)
 
 

 
誰が何時言うのかとず~~っと待っていたが、岡田さんが言ってくれた。これは言わなきゃですよ。
 
                    普天間移設も参照してね。
 
「外相は県民大会が示した県民の県内移設に反対する強い思いを受け止めていない。極めて遺憾に思う。」
 
 :わけのわからないこと言ってるよ。外相は、迷走を続けてはいるが普天間基地が『世界で一番危険な基地』だから撤去に向けて努力してるわけだ。それなのに普天間基地の地元首長が率先して「県内移設はんた~い!」の急先鋒になってるから批判してるんじゃねーか。それに対して「米軍基地に対する個人的感情からつい先走ってしまい、政府の皆さんには大変ご迷惑をおかけいたしました。今後は普天間移設に向けてご協力をおしまないことをお約束し陳謝いたします。」というのが礼儀だろう。それを言うに事欠いて「県民の県内移設に反対する云々・・」ホント、自分の言ってることがおかしいことに気づいてないみたいだ。かわいそーに。
 
政府もさー、こんな人は相手にしないほーがいいよ。
 
それにしても移設の足を引っ張ってる張本人が「地元首長」なんだから、宜野湾市民の皆さんは全国に「恥」をさらしてしまったんだからね。彼に投票した者は猛省しなさい。また,こんなこと言って自己正当化してる。
 
>岡田外相にグァムに移転する部隊と沖縄に残る部隊の詳細をただしたが、『米国側から何の説明もない』という回答こそ、まったく納得できない
 
 :なんで地方の一首長に安全保障上の詳細を話さなきゃならないんだ?聞くほうも聞くほうだが、外相も「あなたが知る必要はない!」とキッパリ言ってやりゃよかったんだ。だから坊ちゃまには外交向かねーんだよ。
またこんなことも言ってる。
 
>「グァムへの移転部隊の詳細を国会や国民に明らかにするよう要求する。政府に対する公開質問状を送ることも検討したい」
 
 :う~ん、ただの駄々っ子だな。この人さー、ホントは普天間基地なんてど~~~でもいいんじゃねーの?そうとられてもおかしくないことばっかでしょ。この人のアタマには将来の沖縄県知事というのがあるんだろうが、普天間を解決してからにしなさいよね。
 
それにしてもやっぱり許さん党は他の追随を許さないというか、圧倒している感じですね。許さん党の井上哲士さん。岡田外相の伊波市長批判を受けて、
 
>「ひどい発言だ。沖縄の人は『自分たちが痛みだと思っているものは、ほかに行っても危険だし、痛みとなる』と言っている」
 
 :ははは、凄い。やっぱり許さん党は一味違うね。この人の言う「沖縄の人」ってのは誰のことを言ってるんだろうな。少なくとも縁側ではないのだろうが、いったい誰のこと?わからん。
 
許さん党からしたら米軍って悪魔みたいなもんなんだろーねー。「痛みとなる」って・・・・。
テニアンの市長なんか米軍誘致したくて来日までしてるのにね(T_T)/~~~
 
 
 
 
 

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