縁側は格闘技が好きです。子供にも小さい頃から柔道や相撲などを奨励していました。息子など今でも総合格闘技の試合に出てたりしてます。

  縁側が子供の頃に憧れた格闘家といえば故大山倍達氏。極真空手の創始者ですね。「ゴッドハンド」の異名を持ち、素手で猛牛を倒した男・・・。格闘技好きの少年が憧れを抱くのは当然でしょう。

  兄も格闘技が好きだったので、「空手バカ一代」のコミック本を全巻揃えてましたので、縁側はむさぼるように読みふけっておりました。何巻の何ページは何のシーンと記憶できるほどでした。夢中だったんですね。

  大山氏関連の著作も多数あり、それも読んでいました。わからない漢字はすっ飛ばして読んでたのを覚えています。

  その大山氏の自著に感銘を受けて「俺も極真会に入門するぞ!」と夢を膨らませていた小学生の頃、本のタイトルは忘れましたが、大山氏の書かれた著書の中に違和感を覚える内容が記されていました。

  記憶をたどるとこうです、大山氏は何か雑誌記者のインタビューで、怖いと思ったことはありますか?の問いに「怖いのは飢えです」と答えていた。飢えだけはどうにもならない。というようなことが書かれており、その後に終戦直後、闇市の闇米を食べることを拒否して餓死した判事のことを引き合いに出し、「食ってなんぼ、生きてなんぼ」というようなニュアンスのことが書いてありました。もちろんそれが間違ってるとは思いません。思いませんが、当時完全無欠のヒーロー、最強のヒーローだった大山氏のこの判事に対する見解に疑問を持ったのは事実です。
  ちなみにその判事とはこの人ですhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E8%89%AF%E5%BF%A0 出典ウィキペディア

  
  このことは縁側のアタマから離れず、現在まで引きずっておりますが、私的な言葉としてなら、「闇米だろーがなんだろーが食わなきゃ死んじまう」で全然問題ないでしょう。縁側は間違いなく食ってた。しかし、著書の中で、青少年に向けての言葉である以上(当時若い人に多く読まれていたらしい)、その判事の職責に対する誠実さや、矜持などを称賛するべきではないかと思うのですが、大人になり、在日朝鮮人と付き合うようになった頃に大山氏が韓国人だと聞いたときに合点がいきました。「生きてなんぼ」は大陸の人たちにとっては当たり前のこと。闇米だろうが何だろうが関係ないわけです。

  ここで言いたいことは、判事という仕事をしている以上、闇米は口にしない!と言い切り餓死した人を日本人は立派だと思い、朝鮮人はバカだと思うということです。日本人はこのような立派な人を後の世まで語り伝えたいと思い、朝鮮人はバカな奴がいたと伝えるわけです。著名人で、武道家である者でさえ、著作で「立派な死に様だった」とは言わないわけです。

  そのように思うようになったのは、前にも書きましたが、仕事先の上司の在日朝鮮人と付き合うようになってから。彼ら朝鮮人はとにかく「上下関係」を徹底する。昼飯食いに行くときに少し前を歩いただけで、「おい、俺の前を歩くな!」ですよ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

  日本人の下で働くのはもちろん嫌ですし、同胞の朝鮮人といっしょでも仲違いは普通のこと。「上下」の上にならなきゃ居心地悪いと考えるのが彼らの性質。それがよくわかるのが「南北分断」。統一なんかしたってすぐ喧嘩して分断ですよ。これは簡単な予言でしょう。

  それから、「のりこえねっと」とかいう反日団体の辛淑玉がなぜ沖縄くんだりまで来てネイティブな沖縄人を洗脳しようとしているかというと、彼女ら朝鮮人は本土日本では差別されてると思ってるらしく、沖縄だと逆に差別する側に回れると思ってるからですよ。朝鮮人と付き合えばそれはすぐに分かる。偏見ではありません。事実です。ちなみに縁側のいた会社では、日本人の事務の女の子が在日のクソ野郎に会社の中で強姦されましたね。翌日そのクソは上司に「辞めます」と電話入れて雲隠れしましたが。こんな話はありすぎて驚きもないはずですよ。

  とにかく在日を悪くいいたいエントリーになりましたが、そのとおりデス(-。-)y-゜゜゜

  だいたい辛淑玉みたいな悪党はね、外国人のくせに自分たち朝鮮人がもっと暮らしやすい環境にするために、日本人が委縮することは大歓迎で、自分たちが外国人だと意識する瞬間がとにかく気に入らないわけです。では帰化すれば?と言われればそれは嫌なわけです。考えてみてくれよ、在日5世とか6世ってなんじゃそりゃ?日本語しかできない外国人だぞ?ド左翼の小林よしのりなどは在日特権など幻想だというが、それは嘘だよ。他の外国人に比べて特別だよ。だから5世6世でも帰化しないんじゃねーの?教育もあるけどな、つまり「日本人にはなるな!」サッカーの李忠成が韓国でいじめられて帰ってきたことは有名な話。そこで日本代表になるためにも日本国籍を取得しなきゃいけないわけですが、親戚が猛反対だったらしい。日本語しかできないのに意味がわかりません。野球でいえば元巨人の新浦。韓国プロ野球に移籍したときものすごいいじめがあったと告白している。同胞なのにね。ほんと悲しい民族だよ。

  日本人が外国に移民して、その国で嫌われ続けてるなんてことはない。皆無です。しかし、朝鮮人は現在進行形で嫌われている。欧米には売春婦が出稼ぎに行って大迷惑、これは廬武鉉政権下で性売買禁止の法律ができたことで、国内で商売できなくなった売春婦が日本や欧米に出稼ぎに出たことで起こっている。韓国政府は知らん顔(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

  在日の人がいくら何を言おうと、素行の悪さが地球規模で拡大しているわけだよ。昔、ロサンゼルスで起きたいわゆる「ロス暴動」だって、原因を作ったのは韓国系(-_-)

  野蛮人が文明に接すると、こうなるの典型でしょう。

  ほんと、申し訳ないが、「いい朝鮮人」に会ったことがないんですよ。すぐキレるくせに、こっちが同じようにキレたら「そんな怒らなくても・・」となる人多し。昔、有楽町を友人三人で歩いてたら、前から入れ墨が見え隠れするヤクザと遭遇。縁側に少しぶつかったので、縁側は「あっ、どーも」と言って通り過ぎたら「おいこら、待て」だよ。友人が「こんなの相手にするな」と言ったもんだから、そのヤクザ怒ったね。「やんのかコラァ」ですよ。友人の一人が空手の達人でして、そいつが、肘をヤクザの胸に当てて「かかってこい」と言ったらそいつ「おい、お前ら仲間だろ?こいつ止めろよ」だ。典型的な朝鮮顔のその人みたいなのって、堅気でもいっしょ。こんなのばっかり、多くの人は関わりたくないですから、「すいません」で済ますわけです。それをいいことに・・。ということですね。
  小林よしのりやその他の、在日に優しい人たちは、彼らに迷惑かけられたことないんだよ。嫌な思いをしたことないんだよね。自民党の西田も同じ、というかあの人は朝鮮人との関係濃い人でしょう。

  何が言いたいのかわからなくなってきました。そろそろ酒がまわってきてます(^.^)

  辛淑玉のような特別永住者の特権をはく奪してくれんかなー。それとせめて犯罪犯したときは、通名禁止にしてくれなきゃ、縁側も逮捕されたときに通名使うぞ。「チチ・ロドリゲス」なんかいいな(^.^)

    それと、格闘技の話で恐縮ですが、大山倍達の神話の嘘やその他日本における格闘技の裏話がもりだくさんの「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」は面白いです。ぜひ読んでください。