縁側の 「逆風って気持ちいい!」

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 おはようございます。

  朝起きてから、PCのスイッチを押して、なにげにイベント情報見てたら、ありましたよ。これはおそらく革マルの集会ですね。ほぼ間違いないと思います。行ける方いかれてみてはどうですか。


    平成29年6月11日 


    開演 13:30


    料金 300円(資料代)

    問い合わせ 連帯の集い実行委員会 098-879-4513

    内容 講師 琉球大学教授 森川恭剛

    場所 宜野湾市 ジュビランス 宜野湾市野嵩736(JAおきなわ宜野湾支店3F)

    
  いちおうリンクを貼って置きます。興味のある方はどうぞ。

             連帯の集い「共謀罪に警鐘を鳴らす講演会」

   330号線沿いですから、わかりいいと思います。建物周辺で、双眼鏡もってるお兄ちゃんたちもいるでしょう。(公安がいないかの監視だな)

   雰囲気味わうのもいいと思いますよ。


 慰安婦の件で日韓が合意したのは、一昨年暮れ。一年半経過しても、その履行に難色を示す哀れな国、大韓民国こと、南朝鮮(悪意あり(-_-))

 韓国外交部のトップが有力視されている康京和女史。その康女史がこう言っている。

  
     平成29年6月7日付聯合ニュースより引用

  慰安婦合意 「多くの疑問感じた」=韓国外相候補

  ソウル聯合ニュース】韓国の外交部長官候補に指名されている康京和(カン・ギョンファ)元国連事務総長特別補佐官は7日、国会での人事聴聞会で、旧日本軍の慰安婦問題を巡る2015年の日本との合意について、「国連で人権を6年間担当した立場から、合意が出た際、非常に疑問を感じる部分が多くあった」と述べた。

  康氏は「被害者中心のアプローチで引き出した合意なのか、過去の歴史の教訓として残る部分をしっかり受け入れたものなのかについて疑問点が多かった」として、「大多数の国民が合意を情緒的に受け入れられない状況になった」との認識を示した。

 康氏は国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)の副代表などを務めた。

 ただ、康氏は「合意が存在していることも一つの現実であり、合意は守らなければならないというのが国際社会の慣行」として、両国の間ですでに合意が締結されている状況についても言及した。

 慰安婦問題の解決策に関しては、「前に進められる全ての方策を検討できる」として、「被害者はもちろん、団体、政府や国民、(国会)議員の知恵を集めなければならない」との見解を示した。その上で、「究極的に日本の誠意ある措置、被害者の心に寄り添う措置がなければならないと考え、そういう方向で積極的に努力したい」と強調した。

 また、「外交部の不十分なところについても長官になれば詳しく検討してみる」として、「責任を追及する部分があれば追及する」と述べた。

 康氏は2日、慰安婦被害者が共同生活を送る施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)を訪れ、慰安婦被害者らに面会した。聴聞会には同施設でもらったというバッジをつけて出席した。(引用おわり)



   誰がやっても同じですよ。だって朝鮮人なんだもの。あの民族は反省しない、非を認めない、謝らない、暴力を容認する、男尊女卑、中身はなくとも肥大化したプライドだけは前に出す、見栄っ張り、本音と建て前がありすぎる、世間を「上下」と「敵味方」でしか見ないなどなど、いえばいくらでも出てきそうです。あと、ウンコと酒を混ぜたものを「薬」だと言い張る・・・・。


  この国連の人権屋出身の女史はこんなことを言っている。


  >「国連で人権を6年間担当した立場から、合意が出た際、非常に疑問を感じる部分が多くあった」と述べた。


   :はははは、おいおい、6年間も人権を飯のタネにしといて、ライダイハンの問題は無視してきたのかよ、とんだ人権屋ですこと(-_-)/~~~ピシー!ピシー!


  >「被害者中心のアプローチで引き出した合意なのか、過去の歴史の教訓として残る部分をしっかり受け入れたものなのかについて疑問点が多かった」として、「大多数の国民が合意を情緒的に受け入れられない状況になった」との認識を示した。


   :ほらね、誰がやっても同じだということは、このコメントからわかる。つまり、「韓国人が納得する合意ではなかった。だから、私は国民の皆様の溜飲をさげるためにも日本に謝罪させてみせる!でも、地球人はなぜか《それは、韓国がおかしい!》と言うのよね」(^.^)


  >「合意が存在していることも一つの現実であり、合意は守らなければならないというのが国際社会の慣行」として、両国の間ですでに合意が締結されている状況についても言及した。


   :何にもできなかったときの言い訳を前もって準備するあたり、朝鮮人らしい女である。


  >慰安婦問題の解決策に関しては、「前に進められる全ての方策を検討できる」として、「被害者はもちろん、団体、政府や国民、(国会)議員の知恵を集めなければならない」との見解を示した。その上で、「究極的に日本の誠意ある措置、被害者の心に寄り添う措置がなければならないと考え、そういう方向で積極的に努力したい」と強調した。


  :これ何が言いたいかわかりますか?そうです。「日本が悪いのだから、日本がこの問題を解決するために努力しなければならない!」と言ってるにすぎません。無視で結構だな。


  >「外交部の不十分なところについても長官になれば詳しく検討してみる」として、「責任を追及する部分があれば追及する」と述べた。


  :これも翻訳すれば、日本の親韓派国会議員に裏から手を回すとか、マネートラップ・ハニートラップは使ったのか?日本のマスコミを利用したのか?そこを追及したい」まぁ、こんな訳でいいだろう。


  結局、朝鮮人には、条約とか国家間の合意なんて高尚なことはできないんだよ。殺戮と謀略、どうやってだまくらかすかということに躍起になる連中なんですよ。


  北朝鮮問題で、「THAAD」(高高度防衛ミサイル)で、また米国を怒らせた模様。守ってもらっておきながら、こいつらほんとに上から下まで脳みそついてるんか?という状態(-_-)/~~~ピシー!ピシー!


  実は、韓国軍内でクーデター計画が持ち上がっているかもしれんぞ。青瓦台のやり方に不満を持つ軍人が暴発するかもしれんということだ。


        http://news.livedoor.com/article/detail/13175622/



  米国が逃げ出したら、日本も早々に断交したほうがよい。


  


 女性宮家創設を異常なまでに熱く語る民進党。蓮舫などは、緊急の課題だとヌカしやがる。緊急の課題は、おめーの多重国籍問題だろーが、ドアホ!国民をバカにするな!カス政党の党首が。

                    出典:ユーチューブみのもんたの よるバズ

 ここでも、小林よしのりが気持ち悪さを遺憾なく発揮している。わざとやっているなら間違いなくマゾだな。女系容認の人にとっても印象悪すぎだろ。

  ここで抑えておきたいのは、愛子内親王が天皇に即位されると、「女性天皇」。男系の血筋ですから何の問題もない。しかし、愛子内親王がご結婚されて、そのお子様が天皇になるとこれは「女系天皇」となる。父系をたどっても神武天皇に行きつかない。

 竹田恒泰氏も仰っているように、神武以来、男系以外の血筋で天皇が即位した例はただの一度もない。皇紀2677年の長きにわたり、連綿と紡いできた伝統に女系天皇はいないのです。それを、平成の世で、簡単に女系を容認していいはずはない。やるべきことはあるというのが臣民たる我々の意思だと思います。もちろん、中には、小林のような不敬の輩がいることはいる。こいつらのような輩の意見など聞く必要などない。

  なぜ聞く必要がないのか・・・。女系天皇はありえないからです。番組内で竹田さんも仰っているが、男系でない者は天皇とは呼ばないのです。それは今を生きている者の声ではなく、125代の意思です。それを軽く見ている小林のような者(高森もそうだが道場主は小林で高森は師範に過ぎないのでね)が何を言おうと無視でよい。

 小林や高森の議論を聞いていると、正に為にする議論というやつで、何が何でも女系天皇を認めさせたいという強固な執念しか感じない。そう、我が日本共産党と同じ執念しか・・・。

 小林や高森は、「歴史的に見ても女系天皇を否定してはいない」、と断言するが、それは置いといて、では、女系天皇を認めて女系天皇が誕生した後のことを想像する意思がないのか、あるいはバカだからできないのか、想像できるが、それが狙いなのか・・・。そう、皇室解体ですよ。我が日本共産党と同じくね。だから青木理の番組にも出る(青木は天皇制廃止論者)し、田原総一郎だって、口には出さずとも天皇はいらないと思っているのは、この前の朝生を見れば賢明な国民なら誰でも見抜いている。

 女系天皇が誕生したら・・・・・、不敬を承知であえて書くが、例えば女系天皇を認めたとしよう。愛子内親王は皇太子になっているとする。つまり次の天皇だ。婿をとる。その人が仮に佐藤さんとしよう。お子様が誕生した、女の子だ。仮に甲子さまとしよう。(ほんと不敬で申し訳ありません)その後、愛子皇太子は天皇にご即位される。ここまでは男系天皇です。ですが、皇太子に愛子天皇の第一子である甲子さまがつく。愛子天皇がご譲位されれば自動的に皇太子である甲子さまが天皇に即位する。その瞬間に日本の天皇は終わり、佐藤王朝の始まりです。国の名はそう「イースト佐藤ランド」くらいか。それで実は、甲子さまは皇太子時代に鈴木さんとご結婚していました。そして第一子は女の子が誕生しました。仮に乙子さまとする。甲子さまが天皇に即位すれば自動的に乙子さまは皇太子になる。その後甲子さまがご譲位されればこれも自動的に乙子皇太子が天皇に即位することになる。佐藤王朝が滅び、鈴木王朝の始まりです。その後田中王朝ができ、山田王朝ができ・・・・・。それから数十年が経ち、皇統のいわゆる正統性の争いが起こるかもしれない。「佐藤王朝こそ正統である」、「いや鈴木王朝だ~~」などと。

  まぁ、そこまではないにしても、小林や高森は現実社会を見ていない。先ほども言ったとおり、マスコミの多くは天皇制廃止論者の巣窟であります。それを踏まえたうえで、女系を容認したらどうなるか・・・。上の例え話から説明すると、愛子内親王と佐藤さんが結婚、その後甲子さま誕生、皇太子から天皇へ、甲子さまの第一子の乙子さまが皇太子から天皇へ即位。その時代のマスコミは皇室をどのように記事にするでしょうか。

  愛子内親王の婿の佐藤さん(ほんとに不敬でごめんなさい)の身内が事件でも起こしたら時のマスコミが無視すると思いますか?絶対にしません。徹底的に報道しますよ。例えば「天皇の夫である佐藤さんの叔父が公職選挙法違反で逮捕」とか、「佐藤さんの甥が薬物所持で逮捕」とかね。

  それはおかしい、それでは、美智子皇后陛下のご実家や皇太子妃雅子様のご実家についても、厳しい報道があってもおかしくないじゃないか!ということを言い出す人がいるかもしれませんが、それはない。まずそのような悪事に手を染めた者がいるわけないとは思いますが、仮にいたとしても「ご配慮」がはたらく。なぜはたらくか?万世一系の天皇に関わる大事な方のご実家だからだ。それが、佐藤朝や鈴木朝になった時でも「ご配慮」はあると思うか?ありえない。徹底的に叩いて国民の皇室に対するイメージダウンをはかる。それは確実だろう。沖縄のマスコミが米兵の事件を殊更強調し、県民の目と耳を欺いてきた事例を見れば明らかだ。イメージダウンの先には「皇室解体論」がでてくるのは間違いない。

 現在は、世界に類を見ない万世一系125代続く天皇の系譜があるから、国民が支持しているから薄汚いマスコミの連中も手を出せないのです。その伝統が終わりを告げたら、マスコミのリミッターは外れる。これは容易に想像できるはずだ。

  小林も高森も、想像できないのなら、ただのバカ。想像できてなお女系天皇容認を叫ぶのなら、もはや「皇室解体を企図する売国奴」といわれても言いすぎではない。

  この番組の中でも言うように、旧宮家子孫の状況を把握し、皇籍復帰の道を探るのが先決。それと養子だな。これを経ずして女系容認を言い募る連中の戯言に耳を貸す必要はない。


  縁側が2日にヘイトスピーチについてエントリーしたら早速琉球新報が社説で恐ろしいことを・・・。

  平成29年6月4日付琉球新報電子版より引用

     《社説》 ヘイト対策法1年 包括的な法整備の検討を

  ヘイトスピーチ(憎悪表現)対策法の施行から1年を迎えた。警察庁によると、差別をあおるなどの右派系市民グループによるデモは、昨年6月3日の施行から今年4月末までに35件を確認し、前年同期の61件からおよそ半数近くに減った。一定の効果が出ているとも映るが、デモは続いている。対策法の限界を指摘する声もあり、さまざまな施策を進める必要がある。
 対策法は国外出身者とその子孫への差別を助長する著しい侮辱などを「不当な差別的言動」と定義し「許されない」と宣言した。国や自治体に相談体制の整備や教育、啓発を実施するよう求めている。ただし憲法が保障する表現の自由を侵害する恐れがあるとして、禁止規定や罰則はもうけられていない。
 法務省は自治体に対して「○○人は殺せ」「祖国へ帰れ」などの文言や、人をゴキブリなどに例える言動をヘイトスピーチの具体例として提示している。ところがデモをする側が対策法に認定されないよう文言を変えている。
 福岡市の街頭宣伝ではプラカードの書き込みを「朝鮮人死ね」ではなく「朝鮮死ね」に変えたり、叫ぶ言葉も「日本海にたたき込め」ではなく「日本海に入ってください」に変えたりしている。憎悪表現による攻撃をしていることに変わりない。法逃れだけ進んで、こうした街宣が続くとしたら、標的にされる人々はこれからも傷つき、恐怖を抱き続けるだろう。
 一部の自治体では抑止条例制定の動きがみられる。公的施設でのヘイト禁止を明記するなどの対策に乗り出すところもある。その一方で、ほとんどの自治体は対策法で努力義務となっている相談窓口の整備を既存の制度活用にとどめている。対策が進んでいるとは言い難い。
 法務省によると、2016年に全国の法務局が救済手続きを始めたインターネット上の人権侵害は1909件(前年比10%増)で、過去最多となった。デモは半減したが、ネット空間での差別が横行している状況を放置するわけにはいかない。
 沖縄では米軍基地建設に反対する人々に対して、ヘイトスピーチとしか言いようがない攻撃も相次いでいる。米軍北部訓練場のヘリパッド建設現場では大阪府の機動隊員が反対運動をしている市民に「土人」と発言した。
 東京のローカルテレビ局の東京メトロポリタンテレビジョンはヘリパッド建設に反対する市民を「テロリスト」に例える番組を放映した。
 デモやネットだけでなく、公共放送や警察官までもがヘイトスピーチに手を染めている。極めて深刻な状況だ。
 対策法施行から1年がたち、課題も見えてきた。民族、出自、障がいなど全ての差別を網羅する差別禁止法制定の必要性を指摘する声もある。包括的な法整備の検討も含め、今後議論を深めたい。(引用おわり)

    やはり、マスコミはこのようなことを言い出すんだよ。ちなみに2日にエントリーしたのはこちら

  >法務省は自治体に対して「○○人は殺せ」「祖国へ帰れ」などの文言や、人をゴキブリなどに例える言動をヘイトスピーチの具体例として提示している。

   :テロ等準備罪の審議では、やれ花見の場合はとか、ピアノ教室がどーだと、くだらない質問をしてた連中が、このヘイト法に関してはまったく議論していない。超党派で提出したものだからということなんだろう。自民の西田昌司と民進の百田潰しの有田らが出したもんだ。それは覚えておこう。ここで言ってる「〇〇人は殺せ」はまぁ誰でも耳障りでしょうが、無視してたら自然にやめてくはずなんだけどね。反対する団体が出てきたから騒ぎになるんだよ。それはそうと、「ゴキブリ」呼ばわりはダメか?そりゃゴキブリがかわいそうだよ。また「祖国へ帰れ」もダメ?なんででしょう? ね!、だからこんな法律は恐ろしいんだよ。

  
 >福岡市の街頭宣伝ではプラカードの書き込みを「朝鮮人死ね」ではなく「朝鮮死ね」に変えたり、叫ぶ言葉も「日本海にたたき込め」ではなく「日本海に入ってください」に変えたりしている。憎悪表現による攻撃をしていることに変わりない。

   :ほら、街頭デモやる連中も、いろいろ考えて表現を変えても、マスコミが「ヘイトだ~!」と言えばヘイトになっちゃうんだよ。どんどん、ソフトな言い回しに変えても「ヘイトだ!」の一言でアウトになる。最初からわかってたことなんだよ。もう遅いけどね。

 
 >沖縄では米軍基地建設に反対する人々に対して、ヘイトスピーチとしか言いようがない攻撃も相次いでいる。米軍北部訓練場のヘリパッド建設現場では大阪府の機動隊員が反対運動をしている市民に「土人」と発言した。

   :ほら、こんなことまでヘイト法の適用内だと言ってるよ。人間というのは、瞬間的な怒りで自分で自覚してない悪口が飛び出す場合もあるんだよ。それをヘイトだ!といわれたら、生活は委縮、不自由感バリバリでしょう。でももう遅いな。

 >東京のローカルテレビ局の東京メトロポリタンテレビジョンはヘリパッド建設に反対する市民を「テロリスト」に例える番組を放映した。
 デモやネットだけでなく、公共放送や警察官までもがヘイトスピーチに手を染めている。極めて深刻な状況だ。

   :これ「ニュース女子」のことだな。テロリストをテロリストと呼んでもヘイトになるらしい。なんという悪法だよ。公共放送や警察官もヘイトスピーチって、テロリスト可愛さから言ってるとしても言いすぎだよ。キミたちはテロリストを庇うどころか英雄にしてるんですが・・・。新聞を購読してるじーさん、ばーさんは騙せても、ネットの世界はキミたちのように朝刊だけで済む甘い世界ではない。いつの日か後悔する日がくるぞ。

 >対策法施行から1年がたち、課題も見えてきた。民族、出自、障がいなど全ての差別を網羅する差別禁止法制定の必要性を指摘する声もある。包括的な法整備の検討も含め、今後議論を深めたい。

  :ほらこれだよ。これがあるから怖いんだよ。必ず改正法案が出てくると言ったよな。もう琉球新報が言い出した。大手の新聞社が言い出し、テレビが悪意の報道をすれば改正案作って罰則規定設けて、「外国人擁護の日本人狩り」という恐ろしい法律ができるんだぞ。テロ等準備罪なんて一般市民には関係ないが、このヘイト法はいくらでも改正して乱用できるんだよ。当然デモなども事前検閲されるぞ。外国人はこの法律の外にいるので、辛淑玉みたいな外国人は網にかからない。

  何度もいうようだけど、この法律は日本人だけをターゲットにした法律ですからね。それに罰則規定なんか設けられてみ?外国人と言い合いになり、日本人が外国人に対し「本国に帰れ!」と言った瞬間ヘイト!で逮捕と。

 こんな恐ろしい法律が国会で全会一致ですよ。イヤな時代の到来かもしれんぞ。とにかくこの法律を改正なんて話がでたら潰さなきゃならない。これこそ現代の治安維持法になる。ん?違うな。外国人といってもほぼ朝鮮人が対象ですから、「現代の生類憐みの令」がより正確か?(-。-)y-゜゜゜




  縁側はあまり好きではない百田尚樹氏が一橋大での講演会を中止に追い込まれたようです。

 左翼団体と反日団体による妨害活動が原因だという。反日団体には朝鮮人という地球外生命体も関わっているようですね。

  国立文系学部では最高峰といえる一橋大の純粋な若人ですから、左翼学生やら、反日朝鮮人がワーワーすれば恐怖に固まってしまうのは当然でしょう。反対する活動家を一人ずつ毎夜毎夜襲って多摩川に沈めるという計画などは縁側のような下等下劣で下品な者しか思いつかないのでしょうね。優等生だからな・・・。

 まぁ、民民の反対活動であれば、言論封殺だなんだとは言わないのでしょうが、これに国会議員が加わっていたとしたら話は違うぞ。

  ネットで見る限りにおいては、民進党の有田議員が、百田講演会潰しに前々から参画してるのは明白。原口議員が国会議員も関わってる旨のツィートをしたら、「俺のことか?」と同僚議員である原口氏に食って掛かるしまつ。てめーで白状してどーするよ、バカ議員!

  しかしこれは捨て置けない。仮にも国会議員の資質のない有田でもいちおう国会議員です。三権の一役を担う者です。つまり国家権力の一部に属する者が民間人の講演会を裏から表から妨害したとなると、これは完全に言論封殺となり、憲法が保障する言論の自由に完璧に抵触します。

  この問題は、うやむやにせず、国会で取り上げるべきであり、議員辞職を視野に入れて追及しなければならない。このような、傲慢不遜の輩が国会議員であるなど日本国の恥である。それと、朝鮮系の連中とも連携しているというから、そのあたりも追及する必要があるでしょう。

  とにかく、有田のような何が何でも日本たたきをしたがる国会議員には厳正な態度で臨んでいただきたい。

  この男を国会に関わらせることが、いかに恥ずかしいことか認識するべきでしょう。最低の男有田、しばき隊の後見人有田、朝鮮人の代弁者有田、何一つ日本の国益のために働かない国会議員有田。ヘイトスピーチ対策法を自民の西田と協同で成立させた有田、さっさと永田町から追い出しましょう。

  何度も言いますが、これは簡単に済む話ではありません。権力側が民間人の講演会という言論を封殺したのです。絶対に許してはいけません。

  もちろん、護憲派と呼ばれるひとたちは、有田を許さないでしょう・・・(-。-)y-゜゜゜

  なにしろ護憲派ですから。日ごろから言論弾圧を許すな~~!憲法を守れ~~!と主張なさっておられるわけですからね。我が日本共産党などは率先して有田に辞職勧告しなきゃならないでしょう。もちろん民進党も党籍はく奪くらいはしなくては示しががつかないでしょう。二重三重国籍で揺れる代表も、隠れ蓑になるはずですから、手を抜かずにね!

  最後に、なんで百田さん嫌いかというと、関西芸人ののりが嫌いだから(-。-)y-゜゜゜

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