縁側の 「逆風って気持ちいい!」

 縁側です、よろしく。首里城周辺をうろついております(^^♪ 言いたい放題させていただくブログです。酒飲みで常識もへったくれもない、常軌を逸した者が綴るブログですから、ムキにならずにお読みください。 ご意見やご批判などはこちら→samy_0363@ezweb.ne.jp


 昨日、ボギー手登根さんの「沖縄の声」を視ました。これです。


                     https://www.youtube.com/watch?v=Tl5jFLCKtss 


  その中の動画の部分について。そう、普天間基地フェンスがらみの動画です。めんどくさいのではっきり言うと、気分が悪くなった、ババァ共にじゃないよ。手登根さんらの協力者に対して。

  手登根さんらにゃ悪いが、沖縄人としてこの動画を制作した者らの「いやらしさ」しか見えてこない。縁側からすりゃ、どーみてもあのババァ共に共感する。

  前にも言ったが、フェンスを汚すな!は正しいと思います。でもね、あなたがた(手登根さんら)がこのババァ共を抹殺したくてこのような動画を撮ってるのならしょーがないのですが、そーじゃないだろ?どーなんだ?こんな動画でウチナーンチュを教化できると考えてるのか?そりゃ無理だよ。逆に、怒りが増すだけだぞ。縁側もあのババァに同情したもの。

  何度も言うようだけど、「一般の宜野湾市民」が、あのババァ共に注意し、あの汚損行為を止めさせるために動いてるのならいい。でも、この動画の中にいる人って、明らかに政治イデオロギーで手登根さんらと手を結んでる協力者でしょう。「活動家vs活動家」の動画としてしか見れない。それからすれば、心情的には、あのババァらに共感する。

  手登根さんは、この動画を受けて、「うるま市の事件を利用し・・」みたいなこと言ってるけど、それ卑怯だよ。その言葉を出せば、すべてが「利用してる」として片付けることができちゃうわけ?それ違うと思うなー。

  うるま市の事件イコール米軍基地という図を払拭したいのでしょうが、「沖縄の女が殺されても・・・・」に対し、「理」とか「現実」とかで反論しても、あの場では説得力はない。ないどころか、縁側からしても手登根さんの協力者らに対して怒りがこみ上げる。

  あのババァらが言った。「喪中だから」と。なぜそこで撮影を止めない?そりゃ善悪でいけば、ババァらの行いは正当化できないが、「喪中」としての行動だと言い張るのですから、それはそれでいいではないですか。このババァが言うように誰かが死ぬわけじゃないし。なぜムキになって撮影してる?番組をおもしろおかしくするためだけでしょ?地上波の連中と何が違う?

  そりゃ、番組作りは大変でしょう。予算も人も限られたものなら尚更だ。でもそれ言ったらやはり地上波のワイドショーと同じだし、いかれたコメンテーターと同じ。

  もちろん、手登根さんが身体を張って「沖縄サヨク」の実態を世間に知らしめた功績は称賛できると思います。思いますが、今回の動画は縁側個人として、あのババァ共に共感するし、撮影してる連中には嫌悪感しかわかない。

  前にも言ったけど、宜野湾市の美化に取り組んでいる活動の一貫として、あのババァ共に注意してるってんなら理解できますが、ピンポイントで普天間基地のフェンスにスポットを当てているのは明白。つまり政治活動なんだよね。

  ほんとはうるま市で殺された女性なんかどーでもよくて、米軍基地に反対する連中を撮影して「おもしろ動画」を撮りたいだけだとしか見えない。少なくとも縁側はそー視えた。

  何度も言うけど、手登根さんらの功績は認めてます。辺野古での抗議活動がどれだけ違法性に満ちたものかを詳細に取材されてます。それは感謝するけれど・・。

  人間の感情って、多くの人は素直にでます。「喪中ですから」と言われてあとの撮影者の態度で、縁側はその人を判断しちゃう。

  こんなこと言うと怒られるかもしれんが、「喪中だから」と言われたんなら、他所に美化活動してくりゃいいじゃん、と思うわけ。でも「活動家」だから、居座って撮影してるんでしょ?だ・か・ら、一般の市民は無視するんだよ。なんて思うわけです。

  うるま市の事件は、一般の外国人の犯罪だと縁側は認識してます。でもそれは興味をもって調べてるからわかること。多くの人は「軍人の仕業」だと見てると思うよ。

  大変酷な言い方かもしれんが、「沖縄の声」を喧伝したいのなら、活動家として撮影しても誤解を生むだけだと思います。くそサヨクの連中が、今回の事件を利用したとしても「喪中だから」と言うのであれば、それでいいじゃないか。やらしとけよ。もちろん、活動家して立ち位置を表明したうえでの撮影等ならいっこうに構わない。共感を得られるとはとても思えんがな。

  昨日の県議選では翁長県政支持の与党が議席を伸ばしたようです。率直な感想を言えば、翁長閣下の仕事ぶりが県民から信任されたというマスコミの論調には違和感を覚えるも、それは客観的事実ですからね。

  翁長閣下が知事になったころ、縁側は期待していた。それは、実務を取り仕切る知事職を通じて、政府との調整役をうまくこなし、県の利益になる仕事をしてくれることを・・。

  ところが、彼がやったのは、米国と中国に旅行に行き、裁判起こしただけ(T_T)/~~~ いちおう中国にはトップセールスマンという立場での訪問だったようですが、そのあたりは????でしょう。なんたってスポンサー様だからな。

  県政与党が大勝と、うかれていますが、参議院選挙で伊波が私のアイコ様に勝てるとはど~~しても思えない。
  もちろん、「反島尻」で県内マスコミは大合唱するのでしょうが、相手が伊波ですからねぇ。我が日本共産党沖縄支部もリキ入らないんじゃね?

  と、余計な話はおいときまして、琉球新報のコラム「金口木舌」をイジりたい。以下転載します。

 
                          変わらない構図

威圧すれば屈服すると思っているのだろうか。米軍キャンプ・シュワブのゲート前で1日、繰り広げられた市民らと米兵の攻防は米軍の姿勢を浮き彫りにした

▼米軍属女性遺棄事件発生以降、ゲート前から国道への進入路のうち出口側に市民らが座り込む抗議行動が連日続く。だが完全な閉鎖ではない。座り込んでいない入り口側から基地の外に出られるからだ
▼だが、米軍側は入り口側からは出ず、車両十数台が基地内に列をつくった。県警も、これまで設定してきた出口側と入り口側の境界を市民が越えていないことから、市民を排除しなかった
▼1時間後、米兵が車列の運転手に指示し、市民の面前まで車を移動させた。座り込みをやめるか、県警が市民らを排除しないと出られない状況を自らつくり出した。入り口側から出ようとした県警のパトカーを米軍側が止め、基地内に戻す場面もあった
▼「米軍と直接対決だ」と市民らはカチャーシーを踊る。ぶぜんとする米軍側。県警は困ったように状況を見守る。約3時間後、米軍側が折れ、車は入り口側から基地の外に出た
▼米軍側がこだわったのはメンツだろう。威圧的な米軍に対し、市民らは「命が失われたことへの抗議も受け止めないのか」と訴えた。今後、米軍は県警に出口側の座り込みも排除するよう圧力をかけるかもしれない。この構図はいつまで続くのか。(転載おわり)


  

     さすが琉球新報といったところでしょうか。クソ活動家と同じ立ち位置。


   >▼米軍属女性遺棄事件発生以降、ゲート前から国道への進入路のうち出口側に市民らが座り込む抗議行動が連日続く。だが完全な閉鎖ではない。座り込んでいない入り口側から基地の外に出られるからだ


     :縁側は土曜日にキャンプフォスターのゲート1で実際に見ましたよ。たしかに出口のみを活動家が封鎖してた。入口側に抗議活動の人はいなかったのですが、「軍」ですからね。「出入り口」はマズいから入口と出口は分けてるわけ。ベース内から見れば、入口は「進入禁止」ですよ、これ常識。もし、ベースに進入する車両と正面衝突してケガ人でもでたら、琉球新報は責任とれるのかな?恥知らずな連中ですこと。


   >▼だが、米軍側は入り口側からは出ず、車両十数台が基地内に列をつくった。県警も、これまで設定してきた出口側と入り口側の境界を市民が越えていないことから、市民を排除しなかった


     :沖縄県警は治安維持よりも、反基地活動家におもねることを選択したわけだな。なるほど・・。これじゃあ、遺体遺棄事件の証拠品もねつ造しかねないな。お~怖!ちなみに、日本語では、入口とは入るときに使用するのであって、出るとこは出口となっている(T_T)/~~~


    >▼1時間後、米兵が車列の運転手に指示し、市民の面前まで車を移動させた。座り込みをやめるか、県警が市民らを排除しないと出られない状況を自らつくり出した。入り口側から出ようとした県警のパトカーを米軍側が止め、基地内に戻す場面もあった


     :米軍側は真っ当な対応でしょう。市民が出口を意図的に封鎖してることをもってルールを変えるわけにはいかない。県警が職務放棄してる以上、責任の所在は県警にある。よって入口から出ようとするのを止めるのも当然でしょう。


    >▼「米軍と直接対決だ」と市民らはカチャーシーを踊る。


     :まさにキチガイ。前にも言ったが、「甘え」でしかない。親は無茶しないから口答えする。警官は暴行しないから、反抗できる。酔っ払いがタクシー運転手に暴言をはき、暴行するのも抵抗しないと知ってるから。ヤクザにそんなことしないもんね、怖いもの。批判を覚悟で書くとだ、深夜に女性が独り歩き、それも半乳だした服装で歩く。こんなもん甘えの典型だよ。女性差別と言われてもぜ~~んぜん構わない。「あ・ま・え」でしかない。

  先日、国際通りでこんな光景を見た。日本人の若い男が酔って米兵にからんでいた。仲間の米兵は「相手にするな」と無視させていたが、日本人の男は執拗に米兵を罵倒していた。アタマにきた米兵はビルの壁を叩きまくって自らを諫めていた。手を出せば翌日の新聞がどう書くかは検討がつくからな。これも甘えだよ。反基地の甘えた連中と同じ。


    >約3時間後、米軍側が折れ、車は入り口側から基地の外に出た
▼米軍側がこだわったのはメンツだろう。


     :おいおい、違う、違う。こだわったのは規則。


    >威圧的な米軍に対し、市民らは「命が失われたことへの抗議も受け止めないのか」と訴えた。


     :威圧的なのは、さ~~~~て、どっちだ?(T_T)/~~~


    >今後、米軍は県警に出口側の座り込みも排除するよう圧力をかけるかもしれない。この構図はいつまで続くのか。


      :米軍側からの圧力はありえません。正式なルートを通じて抗議はするでしょう。当然です。それから「この構図」は、反基地のキチガイが逮捕されるまで続くでしょう。


    それにしても、革マルや中核の新左翼のクソッタレどもは、「国家権力の犬」から守ってもらって恥ずかしくねーのかなぁ?


    縁側の願い・・・・それは、上の反基地のキチガイが言うように、キチガイどもと米軍の「本物の直接対決」が見たい・・かな。瞬殺ってやつだ。もちろんS席でよろしく!(T_T)/~~~

  うるま市女性遺体遺棄事件についてですが、そろそろ拘留期限が迫ってきております。みなさんも「なぜ、いまだに{遺棄事件}なんだ?」と思われているかたいるでしょう。そこで今日の地元紙のウェブ記事を。


                    遺体遺棄事件 水路で3回目の捜索

   
  おそらく、事件性からいって、再逮捕ということになるでしょう。つまり、拘留期限内での殺人での立件が困難ということ。遺棄事件で拘留されておりますから、その期限がきたと同時に殺人容疑に切り替えて再逮捕ということになると思います。それで拘留期限を合法的に延長するって仕組みだな。ちなみに、遺棄事件での期限延長はもうできません。

  シンザト容疑者は、黙秘を続けているようですが、検察からみて証拠品(物証)が足りないなど、公判請求し、有罪にもっていくだけの材料が不足しているのではないでしょうか。よって、上のウェブ記事にある、凶器の刃物等の捜索に全力であたっているのでしょう。気になるのは、この記事中にある「犯行に用いられた可能性のある棒」が、証拠として採用されるのかは大いに疑問です。台風なんかきた日にゃ、証拠品捜しも無理ってことになるのかもしれない。

  これ、仮に、再逮捕されたとしても、黙秘を続けて有罪にもっていけるだけの証拠や自供がとれない可能性もある。社会的影響の大きいこの事件。検察としては、何がなんでも有罪にしなければ、という思いから、うるま署に檄を飛ばして証拠品の確保に躍起となっていることでしょう。証拠を突き付けて自供をとるというオーソドックスな手法がとられるのだろうが、外国人ということもあり、通訳をつけての取り調べでしょうから、難航を極めているのかもしれん。ちなみに、逮捕当初、「殺人をほのめかす供述」と報道されましたが、現在黙秘していることから、おそらく転じて否認にもっていく作戦だと思う。

  警察や検察も、かなりのプレッシャーがかかっていることは容易に想像できます。確実な証拠を積み上げてほしいものです。

  これも仮にですが、「棒で殴りスーツケースに入れて運び、雑木林に投げ入れた。そのときは生きていた」などの証言が出ると、死因も特定されていないことから、公判の維持が危うくなる可能性も否定できない。

                

 
 本日は琉球新報コラム「南風」を。


    以下転載します。


                    奪われし未来           5月27日付け

  
 日々ジェンダーの問題を考えている者として、今回はとても気が重い。咲いたばかりの花のような美しい笑顔。この時、彼女は確かに生きていた。ちょうど私の教え子たちと同じ年代だ。  彼女にはこれからどれほど幸せな未来が待っていただろう。何の罪もないのに、なぜ恐怖に震え、痛めつけられ、揚げ句の果てに命を奪われなくてはな らなかったのか。彼女を思う人々の「あの笑顔にきっとまた会える」という希望の灯火(ともしび)が消えた瞬間、沖縄という場所の未来も闇に覆われた。
 米軍基地があるゆえに沖縄に存在した加害者であり、基地さえなければ起こらなかった犯罪だった。軍事基地は、人間の暴力の象徴である。暴力を正当化する論理で成り立っているのが軍隊であり、暴力を正当な行為として、意識にも身体にもすり込んでいく現場が軍事基地だ。
 しかし、今回の事件は基地が沖縄にもたらした暴力であると同時に、体力で勝る男性が弱い女性に対して振るった非情な暴力であることも忘れてはならない。
 昨今、私たちはかつてないほどの暴力が頻発する世界を生きている。相手に対する嫌悪や憎悪からの暴力や暴言はこれまでにもあった。しかし、最近の傾向と して見過ごせないのは、加害者に何の恨みもあるはずがない人間(特に女性や子ども)や動物を、死に至るまで暴行したり、虐待したりする事件が後を絶たない ことだ。これらと今回の事件は同じではないが、暴力をより凶暴にしているのが、加害者の卑小な自尊心と自己中心さと臆病さにある点は共通している。
 自分より弱い者に暴力を振るう加害者は、自分の弱さを暴力でごまかす卑怯な人間だ。自らの卑怯を恥じることを忘れた民で埋め尽くされ、ただの暴力をまるで正当な行為のように語るような国に住む私たちに、もはや未来はない。
(喜納育江、琉球大学ジェンダー協働推進室長)(転載おわり)

   
この喜納育江女史は琉球大学法文学部教授、まぁ、「どんな人」かは想像がつく。

   縁側から見りゃ、この女こそ未来がないように思えるが・・・。

   >彼女を思う人々の「あの笑顔にきっとまた会える」という希望の灯火(ともしび)が消えた瞬間、沖縄という場所の未来も闇に覆われた。


    
:はいはい。だったら大学を辞めろ!意味がない。

   >米軍基地があるゆえに沖縄に存在した加害者であり、基地さえなければ起こらなかった犯罪だった。

   
:この人は、自分がどれだけのヘイトスピーチを文章化してるかってことに気づいていない。沖縄には、いや日本にある米軍基地の近くには、「基地があるゆえに存在する混血の人」はたくさんいる。この女は、その人たちに冷徹なまでのヘイト感情を吐露してるわけだよ。「基地さえなければ生まれてこなかった人々」だからな。ひとつの殺人事件をここまで気持ち悪く大風呂敷拡げるとこうなる、の典型だ。自分でなにを言ってるのか自覚してねーんだろう。教授さまねぇ・・・・。おえっ!

   >今回の事件は基地が沖縄にもたらした暴力であると同時に、体力で勝る男性が弱い女性に対して振るった非情な暴力であることも忘れてはならない。

    
:痴呆が入ってなきゃ忘れねーだろうな。あとね、ヘイトスピーチなんちゃらの法律ができましたが、縁側は前から大反対の立場です。拡大解釈が目に見えているから。言葉狩りが始まるから。それからいけば、この女の「体力に勝る男性が弱い女性に対して・・」は、一般男性に比しても体力に勝る男性に対するヘイトスピーチである。専門のジェンダーフリーの観点からも性差を強調する行き過ぎた表現となる。おぼえとけ喜納。

   >昨今、私たちはかつてないほどの暴力が頻発する世界を生きている。相手に対する嫌悪や憎悪からの暴力や暴言はこれまでにもあった。

    
:はい、喜納さんも現在進行形で嫌悪や憎悪からの言葉の暴力を行使中(T_T)/~~~

   >しかし、最近の傾向と して見過ごせないのは、加害者に何の恨みもあるはずがない人間(特に女性や子ども)や動物を、死に至るまで暴行したり、虐待したりする事件が後を絶たない ことだ。

    
:なるほど、「動物を」の部分は、ヤンバルクイナという鳥の出来損ないを守るために殺処分してるマングースに思いを致しているってわけか、偉いぞ喜納(T_T)/~~~。それから、「最近の傾向として見過ごせない・・」とのことですが、昔から女性に対する強姦はあるぞ。縁側が生まれる前だから昭和30年代なんか、国際通りの裏では毎日のように強姦された女性がいたと聞く。加害者は日米問わずだ。誇らしげに自らの強姦した状況を話す鬼畜が我々のまわりにたくさんいたわけだ。それは今も変わっていない。というより減ったのかもしれんな。だって草食系なんだもん。
            
    >

自分より弱い者に暴力を振るう加害者は、自分の弱さを暴力でごまかす卑怯な人間だ。自らの卑怯を恥じることを忘れた民で埋め尽くされ、ただの暴力をまるで正当な行為のように語るような国に住む私たちに、もはや未来はない。

    
:どの口が言ってんだよ。それはまさに、おめーのことじゃねーか。縁側から言わせれば、米軍関係者は暴言を浴びせられても反抗できないし反論できない。ただただ黙るしかない。喜納教授流に言うと、昨今の傾向として、警察官や、駅員、様々な場所での窓口の人らに対する暴言が後を絶たない。それは、自分の弱さを暴言でごまかす卑怯な人間だから(T_T)/~~~。米軍関係者も反論できないことをいいことに、辺野古や普天間周辺のゲート前で暴言を浴びせる卑怯者で埋め尽くされそれを正当な行為のように語る反基地ども。代表的なのは山城だな。山口組の抗争の際には、ぜひ山城らに出張ってもらい正義の拳を振り上げてほしいもんだ。でもね、彼らは裏で反撃するよ(T_T)/~~~

   この喜納という女みたく被害者と加害者の区別もつかない者が教育にたずさわるんだから、言うように未来はないのかもしれん。
     

 
 本日の人民日報から。

                      習近平主席が朝鮮労働党代表団と会談

  
              

習近平国家主席は1日、朝鮮労働党代表団と北京で会談した

習近平国家主席(中共中央総書記)は1日、リ・スヨン朝鮮労働党副委員長(中央政治局委員、国際部長)率いる朝鮮労働党代表団と北京で会談した。

習主席は朝鮮労働党が代表団を派遣して7つの大きな状況を報告したことを歓迎。「重大な問題について戦略面の意思疎通を行なう中朝両党の伝統を体現してお り、金正恩委員長と朝鮮労働党中央が両党、両国関係を重視していることを示すものだ。朝鮮の人々が経済発展、民生改善、社会主義事業建設において一層の成 果を挙げることを祈る」と述べた。

李副委員長は金委員長からの伝言を伝えるとともに、朝鮮労働党の7つの大きな状況を報告した。金委員長は伝言で「中国側と共に努力し、朝中の伝統的友好関係を強化、発展させ、朝鮮半島及び北東アジア地域の平和と安定を維持したい」と表明した。

習主席は「中国側は中朝の友好協力関係を非常に重視しており、朝鮮側と共に努力して中朝関係をしっかりと維持し、揺るぎないものにし、発展させることを望 んでいる」と強調。「朝鮮半島問題における中国側の立場は一貫した、明確なものだ。関係各国が冷静さと自制を保ち、意思疎通と対話を強化し、地域の平和と 安定を維持することを希望する」と表明した。(転載おわり)


      北朝鮮の代表団がこのタイミングでの訪中。中共へのご機嫌伺いということだな。金正恩もやはり、中共だけは無視できないということか。ミサイル発射云々で、中共の怒りを買ったままでは後が怖いしな。ここは、手土産の一つも持たせてって何にもないのだが・・。

     まぁ、今回の一連のミサイル問題のご説明に伺ったということなのだろう。呼び出し食らったのかもしれん。中共からすりゃ、北朝鮮は緩衝材として、また、国際社会における中国の影響力のリトマス試験紙というだけの存在だからな。生かさず殺さずといったところだろう。

   北朝鮮のような、ろくでもない臣下よりも、やはり地政学的にも、日本に対する圧力という点においても、琉球王国分捕りたいでしょうよ。

   よって、今月に開催されるという、「県民大会」や、県議会選挙、さらには来月の参議院選挙において、資金面からバックアップしていくのは中共からすりゃ当然のこと。

  近い将来、オール沖縄の魑魅魍魎が、中共代表団にひざまずいて9回ほど空っぽのアタマを地面に打ち付ける光景が見られるかもだな(T_T)/~~~

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